ほんわか速報

主に2chや芸能界に関するニュースなど 
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    2019年04月

         

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    (出典 pics.prcm.jp)


    好みがわかれますね…

    1 ニライカナイφ ★ :2019/04/30(火) 10:06:37.26 ID:kLVKssu99.net

    ◆ なぜオタクは『ワンピース』が嫌いなのか 「ぼっちには“仲間との絆”描写がしんどい」という声も

    漫画歴代発行部数1位と絶大な人気で知られる漫画『ワンピース』(作:尾田栄一郎)。
    同作を読んで笑い、熱くなり、涙したことのある人は非常に多いのではないだろうか。
    ただ、アニメや漫画を愛するオタク層からは、あまり支持されていないという意見もよく耳にする。

    はてな匿名ダイアリーに4月17日、「なぜオタクはワンピースを毛嫌いするんだろう」という投稿が寄せられた。
    オタクは同じジャンプ漫画でも『ドラゴンボール』や『ジョジョ』は好きだけど、なぜかワンピースは毛嫌いする傾向があるという投稿者。
    その理由を、陽気な性格で周囲から人気がある”陽キャ”がワンピースを好きだから、オタクが嫌っていると分析した。(文:石川祐介)

    ■ 「陽キャ」「仲間との絆」がマイルドヤンキーっぽくてダメ?

    投稿者の偏見の強さがうかがえるが、ブックマークでは似たような声が多数寄せられた。
    「『私ってマニアックな漫画が好きなんですよー、例えばワンピースとか!』っていうようなやつが嫌いなんです。嫌っている対象は『人』であって『作品』ではない。たぶんね」

    オタクが嫌いなのはあくまでも非オタクのリア充マジョリティ層であって、その層が好きなワンピースも受け入れることはできない、というのだ。
    ワンピースで描かれているリア充感が非リア充にはつらい、という声もあった。

    「たぶん『陽キャ』『仲間との絆』の2つが揃うと一気にDQN感が出てダメなんだと思う。私のようなぼっち陰キャは見てるだけでしんどい」

    ポジティブなキャラクター達が仲間の絆を深めていく姿を自分と比較して、疎外感や劣等感が生じる。
    さらにその様がどこかマイルドヤンキー感があるため、オタクがワンピースを忌避するのも仕方ない、ということのようだ。

    一方で、仲間との絆を育む過程が描かれた漫画はワンピースに限らなそうだが、ドラゴンボールやスラムダンクなどの従来の少年漫画には身内に「本来は敵類型のキャラクター(ライバル)」がいる」といった意見が見られた。
    確かにワンピースで描かれる仲間はライバルと言うよりは家族的である。

    そのことが”絆感”をより強調してしまい、一層オタクに違和感を与えている可能性もある。
    ルフィのライバルとなるキャラが登場すればいいのだろうか。

    ■ 最新巻は92巻、完結すれば「読んでみよう」と思うようになるか

    ただ、「嫌っちゃいないが、設定や伏線が多すぎてひとつのエピソードも長過ぎるので、本誌だけしか読んでない人は見事に話を忘れる」という声も。
    ワンピースは現在92巻まで出ている。ストーリーが長いうえに伏線も細かく散りばめられているため、しっかり読もうと思ったら疲れてしまう。

    タレントの中川翔子さんも過去に自身のブログで、ワンピース読破を公言するも何度も挫折したと綴っている。
    あまりの長さに辟易し、その結果アンチになってしまったオタクも一定数いそうだ。

    完結してしまえば、「ちょっと読んでみようか」という気持ちも起きる。
    その時、これまでワンピースアンチだったオタクも気が変わるかもしれない。

    キャリコネ 2019.4.30
    https://news.careerconnection.jp/?p=70637

    (出典 news.careerconnection.jp)


    【【悲報】オタクが「ONE PIECE」を嫌いな理由が、「仲間との絆」だった!?】の続きを読む

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    (出典 compe.japandesign.ne.jp)


    平成のときも同じでしたね…

    1 風吹けば名無し :2019/04/30(火) 15:58:30.41 ID:3cOJxrU66.net

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16386814/
    暴徒どもは撃たれる模様


    【【衝撃】令和カウントダウンに備えて、とんでもない警戒態勢をとる・・・・】の続きを読む

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    (出典 suzumi-ya.com)


    長いようで短かったですね…

    1 やなぎ ★ :2019/04/30(火) 17:12:49.84

    2019年4月30日 17時10分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190430/k10011901961000.html

    今日(こんにち)をもち、天皇としての務めを終えることになりました。

    ただ今、国民を代表して、安倍内閣総理大臣の述べられた言葉に、深く謝意を表します。

    即位から三十年、これまでの天皇としての務めを、国民への深い信頼と敬愛をもって行い得たことは、幸せなことでした。象徴としての私を受け入れ、支えてくれた国民に、心から感謝します。

    明日(あす)から始まる新しい令和の時代が、平和で実り多くあることを、皇后と共に心から願い、ここに我が国と世界の人々の安寧と幸せを祈ります。


    【【速報】平成に幕を閉じる・・・ 天皇陛下が最後のお言葉を・・・・】の続きを読む

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    (出典 blog.amatomusica.com)


    知らなかった…

    1 豆次郎 ★ :2019/04/30(火) 09:10:09.35 ID:fewBKvS29.net

    4/30(火) 6:10配信
    東洋経済オンライン
    お笑い番組でしつこく「笑い声」が入る深いワケ

    テレビのお笑い番組に「録音された笑い声」が入っているのはなぜなのか、考えたことがあるだろうか?

    お笑い番組では、録音された笑い声が必ず入っている。
    マーケティング戦略コンサルタントであり、『世界のエリートが学んでいるMBA必読書50冊を1冊にまとめてみた』の著者でもある永井孝尚氏によると、「実はあの笑い声で、私たちは気づかないうちにコントロールされている。そういうケースは、意外と多い」と言う。そこで、私たちがどのようにコントロールされているかについて語ってもらった。(本記事は、同書の一部を再編集したものです)

    ■いつの間にかコントロールされている6つのワナ

     テレビのお笑い番組で必ず入るのが、あの録音された笑い声である。私の周りの人たちに聞いてみたところ「あの笑い声が好き」という人は皆無だ。おそらく世の中の多くの人も、あの笑い声を好ましく思っていないだろう。

    社会的証明の原理……「皆がやっていることは正しい」と思ってしまう
     しかしお笑い番組では、今日も相変わらずあの録音された笑い声が流されている。日本だけではない。海外のお笑い番組も同じだ。皆が「好きでない」と思っているのに、テレビ局はなぜあの録音された笑い声を使っているのだろうか? 

     実は調査によると、あの笑い声のおかげで、視聴者の笑う回数と時間が増え、ネタをもっと面白く感じる効果があるという。特定の状況である行動をする人が多いほど、人はそれが正しい行動と判断してしまうのである。これは「社会的証明の原理」と呼ばれる。

     この「社会的証明の原理」は、世の中ではさまざまな場面で応用されている。あるアメリカ人のセールスコンサルタントは、新人セールスマンにこう言っている。

     「自分で何を買うか決められる人は5%だ。残り95%は他人のまねをしている。ロジカルに人を説得しようとしても、他人の行動には勝てない」

     「この商品、売れています!」という商品広告も、この人間の性質を利用したものだ。

     さらに人は自分に似た人のまねをしようとする。だから広告主は普通の人が使っていることをアピールすることで、大勢に売ろうとする。

     街頭で「打ち合わせなしのインタビュー」を装い、有名人が一般人に「この商品の感想は?」と直撃インタビューするCMも、普通の人が使っているとアピールするためだ。

     これらを防御するには、意図的な歪みに気づくことだ。お笑い番組の笑い声は録音だし、有名人が一般人に打ち合わせなしで街頭インタビューをするなんてありえない、と気がつけば「思考の近道」のスイッチを解除できる。

    続きはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190430-00277028-toyo-bus_all


    【【疑問】なぜ、お笑い番組でしつこく「笑い声」が入る理由とは・・・・】の続きを読む

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    (出典 4.bp.blogspot.com)


    風化してしまったんですかね…

    1 豆次郎 ★ :2019/04/30(火) 10:14:37.57 ID:fewBKvS29.net

    4/29(月) 14:25配信
    ハフポスト日本版
    「お笑いビッグ3」がトップに君臨し続けた30年。日本のお笑い界は「停滞」したのか?

    お笑い番組などを見ていてよく聞かれるのが「上が詰まっている」という言葉だ。
    不動の人気を誇る大御所芸人たちがゴールデンタイムのテレビ番組に出演し続け、「若手」の年齢は上昇し続けている。令和を迎えても、「上が詰まっている」状態はずっと続くのか。お笑い評論家のラリー遠田さんが、ハフポスト日本版に寄稿した。

    平成が終わり、令和という新しい時代を迎えようとしている今、改めて平成のお笑いを振り返ってみると、頂点に立っている芸人の顔ぶれがほとんど変わっていないことに気付く。タモリ、ビートたけし、明石家さんまの「お笑いビッグ3」は、平成が始まる頃にはすでに押しも押されもしないテレビのトップスターだった。そして、平成が終わろうとしている今も、レギュラー番組を多数抱えて根強い人気を誇っている。

    だが、その点だけに目を奪われて「平成のお笑い界は停滞していた」と考えるべきではない。確かに、彼らの人気や地位はずっと変わっていないのだが、それ以外の部分では大きな地殻変動が起こっている。平成の終わり、その「地殻変動」とは一体どのようなものなのか、振り返ってみたい。

    ビッグ3にとって、平成は「苦難」を乗り越えた時代でもあった。

    前述の通り、平成の30年間を通して「お笑いビッグ3」の覇権は揺るがなかった。だが、そんな彼らも平成に入ってからは苦難の時期を迎えていた。

    もともとアイドル的な人気を誇っていた明石家さんまは、1988年に女優の大竹しのぶと結婚して以来、「守りに入って面白くなくなった」などと叩かれるようになり、平成の初め頃には人気を落としていた。一方、ビートたけしは1994年にバイク事故を起こし、約半年間の休業を余儀なくされた。

    そんな中で、この時期に新たに台頭してきたのが、とんねるず、ウッチャンナンチャン、ダウンタウンなどの「お笑い第三世代」と呼ばれる芸人である。彼らは自分たちと年齢の近い若者世代に絶大な支持を得て、「若者のカリスマ」として勢力を拡大していった。

    たけし、さんまらが出演していた『オレたちひょうきん族』(1981~1989年)のあとに続く形で、彼らはフジテレビで『とんねるずのみなさんのおかげです』(1988~1997年)、『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』(1990~1993年)、『ダウンタウンのごっつええ感じ』(1991~1997年)などの冠番組を持っていた。これらはいずれもコントを中心にした本格志向のお笑い番組だった。この時代には、「フジテレビのゴールデンタイムに冠番組を持つこと」が芸人としての成功の証だと考えられていた。

    続きはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00010001-huffpost-soci


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