ほんわか速報

主に2chや芸能界に関するニュースなど 
気になることをまとめたブログです。(゜∀゜*) 

    格闘技

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    (出典 number.ismcdn.jp)


    いい試合でしたね!

    1 豆次郎 ★ :2019/07/12(金) 21:53:27.92

    村田諒太、再戦ブラントに雪辱!王座奪還 2回TKO
    7/12(金) 21:36配信
    デイリースポーツ

     「ボクシング・WBA世界ミドル級タイトルマッチ」(12日、エディオンアリーナ大阪)

     昨年10月に王座陥落した同級4位の村田諒太(33)=帝拳=が、同級王者ロブ・ブラント(28)=米国=に勝利した。

     村田は昨年4月に同級王座の1度目の防衛に成功したが、昨年10月、米国ラスベガスでの2度目の防衛戦で、ブラントの技巧の前に強打が空転。0-3(110-118、109-119×2)の大差判定で完敗し、王座から陥落した。進退問題が取りざたされる中、同年12月に現役続行を表明し、今回のリマッチを迎えていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00000126-dal-fight

    ★1がたった時間:2019/07/12(金) 21:35:54.77
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562934954/


    【【速報】ボクシング・村田諒太さん、見事「王座奪還」へ!!】の続きを読む

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    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    しかも彼女もいるんですね…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/03(水) 13:27:27.82 ID:w0jgNlAB9.net

    「オリンピックのプレッシャーなんて、斉藤先生のプレッシャーに比べたら、屁の突っ張りにもなりません」

    2008年、柔道の男子100キロ超級の日本代表として北京オリンピックに出場した21歳の石井慧は金メダルを獲得して、一躍時の人になった。
    しかし、その年の秋には総合格闘家への転向を表明、またもや日本中を驚かせた。

    32歳となり日本で忘れられた存在となっているが、現在は海外の団体を転戦しながら、総合格闘家として着実な成長を遂げている。
    「日本は捨てた」の真意やクロアチア国籍を取得したエピソードも飛び出すなど、波乱万丈の10年を語った。(インタビューは、6月7日にアメリカ・ニューヨークにて実施)

    海外転戦の理由は本当の強さを追求するため

    ――10年目を迎えた総合格闘技人生の手応えは?

    「『一芸十年』という言葉もあるように、何ごとも10年やって身についてくるのかなと身をもって感じてますね」

    ――総合格闘家になる前に思い描いたことは実現できました?

    「まったく違う方向に行ってますが、満足してます。いまのほうが面白いかなと」

    ――最も成長した部分は?

    「強い相手とたくさん戦って、いろんな経験を積めました。あとは海外での生活であったり、そういうのを含めて人間的に深みが出たかなと」

    ――最近は海外での試合が多いですね。

    「海外のほうが気楽ですよ。日本でやれば日本の選手が有利ですから。そこをあえてアウェーで戦うのは、本当の強さを追い求める意味では大切なのかなと。
    日本にいると、変な雑音が入ってきたりします。海外は日本ほどそういう雑音もないですし。海外のほうがぼくを評価してくれますし、合ってると思います」

    ミルコ・クロコップ直伝の左ミドルキックで対戦相手に大きなダメージを与えた(三尾圭撮影)
    クロアチア国籍取得の真意
    ――日本ではほとんど知られていないポーランドの格闘技団体のKSWにも出場しましたけど、すごいらしいですね?

    「めちゃめちゃ盛り上がってます。昔のPRIDEみたいなバブルです。(2017年5月に開催されたKSW.39は)5万7000人も入りました。
    東京ドームが満杯みたいな感じです。じつは、ぼくは日本でのマーケットを意識していないというか、もう日本を捨ててるというか、別にいいやという感じなんです。
    それよりもKSWに出ることによって、ヨーロッパのファンに知ってもらえるし、いま住んでいるクロアチアの人に見せられるところで戦うほうがいいかなと。あんまり気にしないですね、日本は」


    https://news.yahoo.co.jp/byline/kiyoshimio/20190703-00132094/
    7/3(水) 10:00


    【【消えた天才…】柔道で有名な石井慧さん、「クロアチア人」として第二の人生を歩んでいた!!】の続きを読む

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    (出典 www.wowow.co.jp)


    そんな風には見えませんでしたね…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/01(月) 02:57:13.18 ID:hHMN98Ya9.net

     WBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(26=大橋)がフジテレビ「ジャンクSPORTS」(日曜後7・00)に出演、年内に予定されるワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント決勝の相手、ノニト・ドネア(36=フィリピン)について「一番恐怖感がある」と語り、気を引き締めていた。

     この日は「師匠&弟子SP」。大橋秀行会長(54)と一緒に出演した“モンスター”井上は先月のWBSS準決勝、IBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(26=プエルトリコ)戦を振り返った。ロドリゲスは19戦無敗の王者。大橋会長は「もし(井上が)負けるならロドリゲスだと思っていた」と証言した。

     井上は2回に3回のダウンを奪いTKO勝ちし、ボクシングファンらには「圧勝」に映ったが、じっさいは「紙一重の勝利」だったという。

     第一ラウンド、井上が一発目のジャブを繰り出すと、ロドリゲスは右のカウンターを当ててきた。普通の相手なら様子見をするところ。「こいつ、ただものじゃない。実力がやばいぞ」。井上はいつも以上に「集中しないといけない」と覚悟した。

     2ラウンド目。井上が2度のダウンを奪ったとき、ロドリゲスはマットにうずくまりながら「ムリ、ムリ…」とセコンドに合図しているように見えた。

     井上は「コーナーで見ていた。セコンドが『立て!』と言っていた。余計なこと、言うなと思っていた」とそのときの情景を振り返り、「立ってきたらどうなるかわからない。ボクシングでは(そういう状況からの)逆転もあるので気を抜けなかった」。

     激闘の後、世界中はモンスターに震撼した。

     だが、井上の口から意外な事実も明らかにされた。数カ月前、井上は「重度のスランプ」に苦しんでいたという。

     「2戦続けて1ラウンドKOで終わっていたので、また1ラウンドKOを期待された。練習していても心と体が一致しなかった」

     元世界ミニマム級王者の大橋会長は、井上のスパーリングを見ていて「この相手なら(俺も)勝てる」と直感し、「デビュー7年目で初めてアドバイスした」という。

     結局、井上は1か月間、ボクシングから離れ、精神的にリフレッシュした状態で、リングに戻ってきた。

     一方、大橋会長は「スパーリング相手がいない」という悩みを打ち明けた。

     以前は井上のうわさを聞き、元チャンプらの猛者が「井上、どんなもんじゃい」と相手になってくれたが、そのたびに「ボコボコ」にしたので、「今では井上被害者の会が出来ちゃって…」。フライ級など三階級制覇の元世界王者で大橋ジムの先輩、八重樫東(36)も嫌がって相手をしない。やむを得ず、海外からスパーリング相手を呼ぶが、「滞在費などすごいお金がかかってしまう」と嘆いた。

     

     年内には決勝で、5階級制覇の伝説のボクサー、ドネアと対戦する。井上は「(これまで戦った相手の中で)パワーが一番ある。一番恐怖感はあります」と語った。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16702617/
    2019年6月30日 22時15分 スポニチアネックス


    【【悲報】井上尚弥さん、実は重度のスランプだった・・・・】の続きを読む

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    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    スパークリングを見せられている感じでしたね…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/22(土) 23:35:54.27 ID:eUN7PHz39.net

    プロボクシング元世界3階級王者の亀田興毅氏(32)が22日、インターネット放送「AbemaTV」のスペシャルマッチで、
    キックボクシングの那須川天心(20)=TARGET=と3分3回のボクシングルール(58・5キロ契約)で対戦。
    亀田氏が那須川をKOした場合のみ、賞金1000万円を獲得する企画だったが防戦一方。
    父・史郎氏(54)がセコンドにつき、3回はヘッドギアを外しKOを狙うも、一攫千金とはならなかった。

    日本ボクシングコミッション(JBC)と、ジム会長らで組織する日本プロボクシング協会は21日、
    「ボクシング」などの名のもと、商業性のみを追求するイベント、企画などへの関与、協力をしないなどとする宣言を連名で発表した。

    宣言には「安全性、健康管理上も極めて重大な危惧がある。スポーツ文化を守り、ボクシングの健全な発展を改めて期するため」などと記された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00000578-sanspo-fight
    6/22(土) 23:32配信


    【【結果】亀田興毅VS那須川天心戦、試合終了… 勝敗はいかに?】の続きを読む

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    (出典 media.decathlon.co.jp)


    そこまで怒ることなんですかね…?

    1 豆次郎 ★ :2019/06/21(金) 05:08:14.04

    6/21(金) 5:00配信
    天心VS亀田など”ボクシングもどき”が続く状況を危惧しプロボクシング界がついに怒りの声明表明へ

     JBC(日本ボクシングコミッション)と、プロジムのオーナーによる団体の日本プロボクシング協会が、格闘界や一部ネットテレビが、無許可で目に余る”ボクシングもどき”のイベントを連発させていることに関して危機感を抱き「これ以上看過できない」と、一線を引くための共同声明を出す方針であることが20日、明らかになった。
     AbemaTVの番組企画として天才キックボクサー、那須川天心(20)とボクシングの元3階級王者、亀田興毅氏(32)のボクシングルールによる対戦が22日に行われるが、これも国内のボクシングを統括しているJBCに無許可の”ボクシングもどき”イベント。大晦日に「RIZIN.14」で行われた元5階級王者のフロイド・メイウェザー(42、米国)対天心のボクシングルールによるエキシビジションマッチなど、ボクシングを食い物にするような”もどきイベント”に歯止めが効かなくなっているため、ボクシングのイメージダウンを危惧するボクシング界が、ついに沈黙を破って立ち上がるものだ。

     今回の天心vs亀田戦は、5月1日、18日に渡って行われた「那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円」シリーズのスペシャルマッチとして企画されたもので、これまでの企画同様、ヘッドギア&12オンスグローブで行われる模様。KO決着は考えにくいが、JBCの管轄外のイベントだ。
     しかもJBCルールでは、ライセンス保持者の他のプロスポーツ、格闘技への参加を特別な許可がない限り禁じている。先の天心への挑戦者決定トーナメントに現役選手は、もちろんJBCのトレーナーライセンス、オーナーライセンス、プロモーターライセンスを持つOBが一切参加しなかったのも、そういう理由だ。

     亀田氏も、昨年までは協栄ジムからトレーナーライセンスを取得してWBC世界スーパーバンタム級暫定王者の亀田和毅(協栄)の世界戦のセコンドにつくなどの活動を行ってきた。本来ならば今回の天心戦は、ライセンス剥奪処分が検討される行為だが、なぜか亀田氏は、今年度のトレーナーライセンスの更新を行っておらず、今回のイベント参加には、なんら支障はない。ただJBC関係者によると「今後の各種ライセンスの再取得は難しくなる」という。

     7月13日の和毅と正規王者、レイ・バルガス(メキシコ)との統一戦はJBCの統括外となる米国で開催されるためセコンドにつくことができるが、このままでは、今後、日本でJBCが管轄するボクシング界での活動再開は難しくなる。

     また当初、天心vs亀田戦の解説として元WBC世界バンタム級王者、薬師寺保栄の名前が発表されていたが、薬師寺は名古屋のプロジムの会長で各種ライセンスを所持しているため、JBCがルールに抵触することを伝え、薬師寺は番組出演を辞退した。現在、AbemaTVの番組HPには「※薬師寺保栄さん、木村悠さんの出演は取り止めになりました」と書かれているが「なぜ取り止めになったのか」の説明はされていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00010000-wordleafs-fight

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【悲報】ボクシング団体が怒りの声明!! 那須川天心VS亀田興毅の「ボクシングもどき」に苦言・・・・】の続きを読む

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