ほんわか速報

主に2chや芸能界に関するニュースなど 
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    芸能事務所

         

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    (出典 grapee.jp)


    順調そうですね!

    1 風吹けば名無し :2019/09/10(火) 12:30:25.89 ID:DdnXnzhWd.net

    サンドウィッチマン M1優勝、KOC準優勝
    カミナリ M1ファイナリスト
    永野
    高橋秀樹・真麻
    わらふぢなるお KOC準優勝
    ゾフィー KOCファイナリスト
    東京ホテイソン M1セミファイナリスト
    ランジャタイ M1セミファイナリスト
    お見送り芸人しんいち R1セミファイナリスト
    あぁ~しらき THE Wファイナリスト
    シオマリアッチ


    【【驚愕】サンドウィッチマンの事務所、無事勢力拡大に成功!!!】の続きを読む

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    (出典 geitopi.com)


    いくらなんでも早すぎないですか…

    1 Egg ★ :2019/08/09(金) 20:50:22.10 ID:vMHsvKxL9.net

    吉本興業は9日、反社会的勢カの宴会に出席して金銭を受け取るなどした、いわゆる「闇営業」問題で、謹慎処分などになっている所属芸人11人について、8月19日をもって謹慎処分を解き、復帰することを正式に発表した。

    復帰することが発表されたのは、レイザーラモンHG(43)、ガリットチュウ・福島善成(41)、くまだまさし(46)、天津・木村卓寛(43)、ムーディ勝山(39)、

    ストロベビー・ディエゴ(41)、パンチ浜崎(38)、スリムクラブ・(真栄田賢/43・内間政成/43)、2700(八十島宏行/35、常道裕史/36)。

    書面では「弊社所属のレイザーラモン・HG、ガリットチュウ・福島善成、くまだまさし、ザ・パンチ・パンチ浜崎、天津・木村卓寛、ムーディ勝山、スリムクラブ、ストロベビー・ディエゴ、2700の11名は
    6月24日付で謹慎処分としておりましたが、8月19日をもって謹慎処分を解き、順次、弊社運営の劇場にて仕事へ復帰することと致しました」と報告。

    「11名は謹慎処分以降、それぞれが今回の件を重大な問題として捉え猛省し、7月末からは、自らの意思により社会貢献活動を行ってまいりました」とし
    「11名は活動再開後も被害防止の為の啓蒙活動等の社会貢献活動を行っていく所存です」と伝えた。

    最後は「弊社としましては、こうした状況を勘案し、活動再開時期に関して関係各所と相談の上で上記判断を致しました」といい
    「関係各位、ファンのみなさまには多大なるご迷惑をおかけしましたことを改めてお詫びすると共に、二度とこのような事態が起こらないよう全社一丸となってコンプライアンス遵守の一層の強化、徹底を図ってまいります」と誓った。

    吉本は6月24日、反社会的勢力の宴会に出席したと『FRIDAY』で報じられた所属芸人の謹慎処分を発表。6月27日には、スリムクラプ・2700の反社会的勢カとの接触が判明。同日中に無期限謹憶処分としていた。
    吉本はきのう8日、一連の騒動を受けて設置した『経営アドバイザリー委員会』の第1回会合を行い、マネジメントやスケジュール管理、ギャラ交渉などをタレントが自ら行う「専属エージェント契約」を導入することを発表した。

    8/9(金) 20:31配信 オリコンスタイル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00000378-oric-ent

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【悲報】吉本、芸人11人の謹慎処分を解除へ・・・・】の続きを読む

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    (出典 www.sankei.com)


    芸人達は自分達の首をしめているような…

    1 Egg ★ :2019/08/08(木) 19:03:26.09 ID:DudAZDTy9.net

    吉本興業は8日、東京・新宿の本社で詐欺グループへの闇営業に端を発した一連の騒動で設置が決まった「経営アドバイザリー委員会」の第1回会合を開催。委員会後、座長を務めた政治心理学者で国際医療福祉大教授の川上和久氏(61)が報道陣の取材に応じた。

     委員会には、吉本側からも岡本昭彦社長が出席。この日は同委員会のテーマの1つである、反社勢力との決別について、および所属芸人との契約のあり方について検討を行った。

     川上氏は吉本側から「6000人全員について文書での共同確認書、契約のようなものを吉本とタレントさんとお互いに確認書を交わすこと」を提案されたことを明言。委員会としても「異論はなかった」とし、今後、芸人たちは「反社勢力との関係を断絶する」「教育を徹底する」「営業先を適切に徹底する」「守秘義務を守る」「差別、中傷を排除する」「あらゆる権利を尊重してマネジメントを行う」ことなどが明記された共同確認書に署名することで、所属を明らかにする形になる。そのうえで、今まで通りのマネージメント契約として、書面での契約書を交わしていく。報酬の分担を含めて契約交渉の締結なども吉本側が担当するが、契約書でその辺りも明らかにしていくことになるという。

     さらに第3の形として、今までになかったタレント個人がマネジメントを行っていくエージェント契約を導入する考えがあることが明らかに。日本の芸能事務所で専属エージェント契約を導入するのは初めて。

     6000人の中では、売れ方、仕事量もさまざまなパターンがあるため、共同確認書はすべてのタレントが署名するものの、専属マネジメント契約か専属エージェント契約についてはすべてのタレントが交わすものではなく、あくまでもタレント個々のニーズに合わせた形で結んでいくことになる。

     川上氏は「(吉本側には)個々のタレントさんの思い、ニーズをくみ取って、随時、委員会にも報告していただきたい。契約は反社の件もそうだが、タレントさんが守る義務を負うが、いざというときにタレントさんを守るためのものでもある。委員からも(事務所の)優越的地位を使ってという形ではなく、タレントを守る契約であってほしいという意見が出た。経営アドバイザリー委員会としても吉本がコンテンツ産業としてこれから飛躍を遂げていくためにも、これからはきちんとした契約が必要。タレントが安心して活動していける基盤を提供するものであってほしい。委員会にもしっかりとご報告いただきたい」とした。8月中にも第2回目の会合を予定しているといい、「今後もできるだけ機動性をもって運営していきたい」とした。

     川上氏からは「タレントさんに審議内容をまずはお伝えするのが筋だとは思っております。社会的な責任において、(タレントへの説明が)順番が前後することについてはお詫び申し上げたい」とタレントへの説明が後回しになっていることを謝罪する場面もあった。

     1912年の創業直後には落語家、30年に「エンタツ・アチャコ」が入社し漫才ブームが起こってからは漫才師とも専属契約し月給制を敷いていたが、戦後間もなく、全て解除。現在では劇場の出演契約などわずかな例が残るのみで、ほとんどのケースで口頭での所属契約しか交わしてこなかった。

     今回の騒動では、闇営業が常態化する中“アウト”となる線引きが芸人の中で希薄化。また、会社側としても処分理由に根拠が乏しく「トップの感情で決めている」と指摘される悪い面が出た。今回のエージェント契約導入で改革の第一歩を踏み出した形となる。

     同委員会は、いわゆる第三者委員会のように、不祥事を調査にてその責任の所在や社内処分のあり方を提言するようなものではなく、同社の「経営改善」について同社から提出された素案をもとに、助言、アドバイスを行うもの。メンバーは座長の川上氏を含め、弁護士で関西大学大学院法務研究科教授の大仲土和氏、読売巨人軍顧問の久保博氏、日本サイバー犯罪対策センター 理事(元警視庁副総監)の島根悟氏、経済ジャーナリストの町田徹氏、国際政治学者の三浦瑠麗氏、弁護士の山田秀雄氏の各分野の有識者7人で構成されている。第1回の会合には、三浦氏、久保氏は欠席した。

    8/8(木) 17:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-00000187-spnannex-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【日本初】吉本興業がエージェント契約導入に踏み込む!! 今後の芸人達は以下に・・・・】の続きを読む

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    (出典 oi42lygqfhd7x5.cdn.jp.idcfcloud.com)


    もはや全体がコントみたいですよw

    1 風吹けば名無し :2019/07/28(日) 12:07:38.51 ID:WHEkzAkZp.net

    紳助召喚


    【【爆笑】吉本騒動で一番笑った出来事wwwwww】の続きを読む

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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    今更感…

    1 ひかり ★ :2019/07/25(木) 16:47:47.85 ID:O7QXz00H9.net

     公正取引委員会が「問題がある」と指摘していたタレントとの契約書なしの契約について吉本興業は希望するタレントには書面で契約する方向で
    準備を始めた。関係者が25日、明らかにした。

     反社会勢力の宴会に所属芸人が参加し、金銭を受け取るなどした一連の「闇営業」問題では、吉本がタレントの大半と契約書を交わしていないことも
    原因の一つになったとされる。24日には公正取引委員会の山田昭典事務総長が定例会見で吉本の契約についての質問に「ただちにそれが独禁法上の
    問題になるというわけではないが、契約内容が不明確であることを通じて優越的地位の乱用などの独禁法上問題のある行為を誘発する原因になり得る」と
    述べていた。

     吉本関係者によると、全てのタレントに聞き取りをしてそれぞれの意向を確認したうえで、希望する人については改めて書面で契約を結ぶという。

    朝日新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190725-00000069-asahi-soci


    【【朗報】吉本、希望者は書面での契約準備態勢へwwww】の続きを読む
              

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