ほんわか速報

主に2chや芸能界に関するニュースなど 
気になることをまとめたブログです。(゜∀゜*) 

    特別番組

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    本当に一人でやってると思ったんですかね…

    1 ホイミン ★ :2019/07/17(水) 16:26:28.98 ID:EZgS4SPF9.net

    「はじめてのおつかい」の影響による危険性を指摘する声が上がっています。幼い子供が一人で買い物に行く危険性を考えられない親の存在に「本当に実行するバカ親が現実にいたとは……」と、驚きを隠せない方が大勢いるようです。

    7月15日に放送された、人気番組『はじめてのおつかい』。まだ幼い子供たちの奮闘ぶりに「癒された」「泣いた」といった感想が上がり、感動を呼んでいる同番組ですが、一部で番組の影響による危険性を指摘する声も上がっています。

    https://tablo.jp/archives/13918


    【【悲報】「はじめてのおつかい」をリアルで真似をする親が急増中・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 storage.mantan-web.jp)


    かなりのイメージダウンでしょうね…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/15(月) 20:49:05.37 ID:lAlukEiR9.net

    2016年より番組改編期の特番として放送され、毎回強烈な個性が発揮されることから大人気を博している『さんまの東大方程式』(フジテレビ系)。
    その人気は他局にも及び、TBS系では『東大王』が放送されるなど〝東大ブーム〟を巻き起こしているが、ここへ来て出演学生のスキャンダルが相次いでいる。

    『さんまの東大方程式』とは、現役の東大生40名がスタジオに集まり、明石家さんま司会のもとで独特のトークを繰り広げていくバラエティー番組。
    中でも、現役医学部にして司法試験一発合格、『ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』でベスト30に残った経歴を持つ〝才色兼備〟の東大生・河野玄斗氏は
    番組をきっかけに知名度が上昇し、関連書籍も10万部近い売り上げを記録するプチブレークを果たした。

    しかし去る6月中旬、『週刊文春』が河野氏のスキャンダルを報じ、タレントの女性と〝妊娠・中絶トラブル〟があったことが発覚。
    衝撃的な内容にネット上は騒然とし、これまで培ったイメージは地に堕ちることとなった。

    相次ぐイメージダウンで〝ブーム〟終焉の兆しが…
    そして先ごろ、「文春」が新たなスキャンダルとして、「東大王」をはじめとするクイズ番組や大会で輝かしい成績を残してきた東大生・水上颯氏にも同じく〝妊娠・中絶トラブル〟があったことを報道。
    記事によると、相手の女性が取材に応じたのは河野氏のスキャンダルが出た直後とのことで、ドミノ式に同様のトラブルが発覚した格好だ。

    「現在の〝東大ブーム〟の火付け役となったのは、間違いなくフジの『さんまの東大方程式』。
    東大生には一般人ながらも強烈な個性を持つ者が多く、一部の学生はまるでタレントのような人気を獲得していきました。

    現在は芸能事務所に所属する河野氏と水上氏もその1人なのですが、そもそも同番組がタレントのように持てはやさなければ、
    こんな品のない〝モンスター素人〟にもならず、今回のようなトラブルも起こらなかったかもしれません」(テレビ誌記者)

    この〝中絶トラブル〟という後味の悪さは、番組存続の危機を招きかねないようで…。

    「今後、イメージが悪くなった2人はメディア番組から呼ばれなくなるでしょうが、『東大方程式』『東大王』とも2人を抜きにして盛り上げるのは難しい。
    またネット上には『元締めのような役割を担った』と番組に対する批判が強く、打ち切りも考えられる騒動になってしまっています」(同・記者)

    考えてみれば、〝東大生〟でいられる期間が限られている以上、新たな人材が出て来ない限り〝東大ブーム〟はいずれ終わるもの。
    スキャンダルという予想外のきっかけだっただけで、遅かれ早かれこうなる運命だったのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1924645/
    2019.07.15 19:00 まいじつ


    【【衝撃】「東大王」打ち切り説が濃厚!? 「モンスター素人」を生み出した責任・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 www.hdrank.com)


    相当盛り上がってたんでしょうね当時は…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/14(日) 07:16:57.76 ID:H8FtV8Ln9.net

    クイズ王になりたかった。小学生の頃、日本テレビの「アメリカ横断ウルトラクイズ」を夢中で見ていた。ジャンケンに、マラソンクイズ……。
    知力、体力、時の運、すべてがそろわないと勝ち抜けないところが好きだった。年1回、ほぼ1ヶ月間の楽しみ。放送のある木曜日が待ち遠しかった
    6月下旬、あるツイートが目にとまった。「全国総合クイズ大会」が開かれるという。「これはかなり本気のやつですよ」。
    「やっぱり出てみたい」。妻とも相談し、同僚とともに出ることにした。あの頃、多くの子どもたちをとりこにした「ウルトラ」とは何だったのか。再び手にした問題集とともに振り返る。

    【画像】IQ上位2%の人だけ入会可、高知能集団「MENSA」で課されるクイズ

    かまぼこ板で練習した日々
    忘れられないのは1989年の第13回大会。決勝戦はニューヨークで、10ポイント先取の早押しクイズだった。問題文が読み始められてすぐに「ピーン」と音がなり、正解を連発していく。
    クイズ王になった当時大学生の長戸勇人さんにあこがれた。

    長戸さんの本に書いてある通り、かまぼこ板にホームセンターで買ったスイッチをボンドでくっつけ、暇があれば押しまくった。最も速い押し方を追求するためだ。
    科学館にある反応のスピードを実験するコーナーで反射神経を試した。友達とバラマキクイズもした。実家の2階の窓から地面に向かって自作問題を折りたたんで投げ、拾って部屋まで戻ってきて解答する。もちろん「ハズレ」も入れて。
    心をわしづかみにした「ウルトラ」
    「史上最大!アメリカ横断ウルトラクイズ」は、1977年から90年代(92年終了、98年に1度だけ復活)にかけて放送された視聴者参加の大型クイズ番組だ。

    アメリカ大陸の各チェックポイントで、○か×かを決めてボードに頭から飛び込む「ドロンコクイズ」、ヘリから落とされた問題を探して大平原を走り回る「バラマキクイズ」、
    真夜中に起こされて始まる「奇襲クイズ」など、様々なクイズに挑みながら決勝のニューヨークをめざす。

    クイズ番組の枠におさまりきらない、ドキュメンタリーだったことも人気の理由だった。

    司会のトメさんこと福留功男さんが、参加者の性格や家族、職業など、キャラクターをあぶり出す。
    「常務すみません!」。
    大声をあげて解答権を得るクイズで、会社を休んで旅する参加者が絶叫する。自然に感情移入し、「大人になったらウルトラに出て、トメさんにあだ名をつけてもらいたい」と思った。

    長旅の中で友情が芽生える。だが、敗れると日本に帰らなければならない。クイズが終わって別れの時、敗者の顔をカメラがとらえる。
    ライバルに屈した悔しさ、あふれる涙、勝ち抜いた仲間たちの複雑な表情……。それらがすべて映っていた。

    長戸さんがクイズ王になった第13回のボルティモアで行われた準決勝には心が震えた。3ポイント取ると通過席に行くことができる早押しクイズ。
    ここで正解できれば決勝へ。ほかの誰かが正解するか、誤答なら0ポイントになって自席へ戻る。

    4人の死闘が続く。決着がつかず、用意していた問題がなくなる。
    いったん休憩を取って、その間にスタッフが問題を作って何とか決勝進出の2人が決まったという。クイズ史上最高の闘いともいわれている。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16771236/
    2019年7月14日 7時0分 withnews


    (出典 Youtube)

    アメリカ横断ウルトラクイズBGM集


    (出典 Youtube)

    TRANS AMERICA ULTRA QUIZ BGM


    (出典 Youtube)

    アメリカ横断ウルトラクイズ勝ち抜け音


    (出典 prtimes.jp)


    (出典 img-cdn.jg.jugem.jp)


    【【再び!】「アメリカ横断ウルトラクイズ」とは何だったのか… クイズ王の夢に再び火がつく!!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 www.ntv.co.jp)


    今年は四人ですか!

    1 ひかり ★ :2019/07/14(日) 20:56:01.94 ID:csPMZ6xk9.net

     日本テレビ系で8月24・25日に放送される『24時間テレビ42 人と人~ともに新たな時代へ~』で、恒例の「チャリティーマラソン」が今年は4人がタスキをつなぐ駅伝方式で行われ、ランナーは
    いとうあさこ(49)、ガンバレルーヤのよしこ(28)に決定した。14日放送の同局『世界の果てまでイッテQ!』で発表された。残り2人は今後発表される。

     同番組恒例のチャリティーマラソンは、1992年の第15回から毎回実施。ランナー発表は毎年5月頃だったが、2017年は史上初の当日サプライズ発表となり、ブルゾンちえみが番組中にランナーに
    なることを告げられた。

     『イッテQ!』でのランナー発表はけさの番組表で告知され、SNSでは『ガンバレルーヤかな?』『大穴だけど手越(祐也)くんに走ってほしい!』『デヴィ夫人ならなんでも引き受けそう!』
    『2年連続でみやぞんが見たい! けど怪我で無理かな…』など予想の声があがっていた。

     今年の『24時間テレビ』のテーマは「人と人 ~ともに新たな時代へ~」。メインパーソナリティーは、嵐が6年ぶり史上最多5回目の大役を務める。チャリティーパーソナリティーはフィギュアスケーターの
    浅田真央、ドラマスペシャル『絆のペダル』の主演は相葉雅紀。

    ■過去10年の『24時間テレビ』マラソンランナー
    第32回(2009年)イモトアヤコ
    第33回(2010年)はるな愛
    第34回(2011年)徳光和夫
    第35回(2012年)佐々木健介&北斗晶ファミリー
    第36回(2013年)大島美幸(城島茂)
    第37回(2014年)城島茂(TOKIO)
    第38回(2015年)DAIGO
    第39回(2016年)林家たい平
    第40回(2017年)ブルゾンちえみ
    第41回(2018年)みやぞん(ANZEN漫才)

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00000348-oric-ent


    【【2人発表!】「24時間テレビ」今年は4人で駅伝!! 残り2人は今後発表へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 geitopi.com)


    バランスがいいですよね~

    1 湛然 ★ :2019/07/07(日) 05:18:06.32 ID:2He3zaRq9.net

    フジ27時間テレビ 3年連続!たけし×村上信五で「スポーツ」11月2、3日放送
    7/7(日) 5:00 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190707-00000000-dal-ent

    フジ27時間テレビ 3年連続!たけし×村上信五で「スポーツ」11月2、3日放送

    (出典 amd.c.yimg.jp)



     「27時間テレビ」で3年連続でタッグを組むビートたけし(右)と村上信五。写真は昨年の一コマ

     タレントのビートたけし(72)と関ジャニ∞の村上信五(37)が、3年連続でフジテレビ系「FNS27時間テレビ」の司会を務めることが6日、分かった。今年は、東京五輪を来年に控え、「~にほんのスポーツは強いっ!~」をテーマに11月2~3日に放送される。たけし×村上の息の合ったタッグが、スポーツをさまざまな切り口で伝え、“スポーツの秋”を彩る。

     今年で33回目を迎える「27時間-」。2017年から一つのテーマを深掘りする内容に一新した。17年の「歴史」、18年の「食」に続き、今回は「スポーツ」をテーマに恋愛、お金、美男美女などとの関係を、柔らかい目線で迫る。

     2人ともスポーツには造詣が深く、村上は「一流選手の何げないプレーがいかにスゴいかをよりお伝え出来るのではないか」と腕まくり。たけしは「年下の村上くんに止める役に回ってもらってるから気が楽だし、ジジイが暴走してた方が面白いんで良い感じ」と今年も暴れまくるつもりだ。

    (おわり)


    【【総合司会】27時間テレビ、たけし×村上信五「史上初3年連続」タッグ!!】の続きを読む

    このページのトップヘ