ほんわか速報

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    小説家

         

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    (出典 www.chuko.co.jp)


    謝罪より言い訳に聞こえますね…

    1 muffin ★ :2019/08/08(木) 12:03:03.73 ID:igxiT9XG9.net

    https://www.j-cast.com/2019/08/08364619.html

    国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」が中止になった問題をめぐり、批評家の東浩紀氏が2019年8月8日、ツイッターで「相談役として役割を果たすことができず、責任を痛感しています」と謝罪した。

    東氏は、芸術監督であるジャーナリスト・津田大介氏のもと、「企画アドバイザー」を担当。4月には、津田氏とのネット対談番組「あいちトリエンナーレの裏側を語る」にも出演していた。

    物議を醸した展示作品「平和の少女像」「焼かれるべき絵」(昭和天皇とみられる写真を燃やす映像作品)については説明不足だったと反省し、今年度の委嘱料の辞退を申し出たという。以下にツイート全文を転載する。

    ♦東氏のツイート全文

    まずは今回のできごとについて、スタッフのひとりとして、愛知県民の皆さま、出展者の皆さま、関係者の皆さまにご迷惑をかけたことを、心よりお詫びいたします。

    ぼくの肩書きは「企画アドバイザー」となっていますが、実行委員会から委嘱された業務は、芸術監督のいわば相談役です。業務は監督個人との面談やメールのやりとりがおもで、キュレイター会議には数回しか出席しておらず、作家の選定にも関わっていません。

    けれども、問題となった「表現の不自由展・その後」については、慰安婦像のモデルとなった作品が展示されること、天皇制を主題とした作品が展示されることについて、ともに事前に知らされており、問題の発生を予想できる立場にいました。相談役として役割を果たすことができず、責任を痛感しています。

    僕は7月末より国外に出ており、騒動の起点になった展示を見ていません。今後も見る機会はなくなってしまいましたが、そのうえで、展示について所感を述べておきます。以下はあくまでも僕個人の、報道や間接情報に基づく意見であり、事務局や監督の考えを代弁するものではないことにご留意ください。

    まずは慰安婦像について。いま日韓はたいへんな外交的困難を抱えています。けれども、そのようないまだからこそ、焦点のひとつである慰安婦像に、政治的意味とはべつに芸術的価値もあると提示することには、成功すれば、国際美術展として大きな意義があったと思います。

    政治はひとを友と敵に分けるものだといわれます。たしかにそのような側面があります。けれども、人間は政治だけで生きているわけではありません。それを気付かせるのも芸術の役割のひとつです。あいトリがそのような場になる可能性はありました。

    ただ、その役割が機能するためには、展示が政治的な扇動にたやすく利用されないように、情報公開や会場設計を含め、もっとていねいな準備と説明が必要だったように思います。その点について、十分な予測ができなかったことを、深く反省しています。

    つぎに天皇の肖像を用いた作品について。ぼくは天皇制に反対する立場ではありません。皇室に敬愛の念を抱く多くの人々の感情は、尊重されるべきだと考えます。天皇制と日本文化の分かち難い関係を思えば、ぼく自身がその文化を継承し仕事をしている以上、それを軽々に否定することはできません。

    けれども、同時に、「天皇制を批判し否定する人々」の存在を否定し、彼らから表現の場を奪うことも、してはならないと考えます。人々の考えは多様です。できるだけ幅広い多様性を許容できることが、国家の成熟の証です。市民に多様な声の存在に気づいてもらうことは、公共事業の重要な役割です。

    しかし、これについても、報道を見るかぎり、その役割を果たすためには、今回の設営はあまりに説明不足であり、皇室を敬愛する多くの人々の感情に対して配慮を欠いていたと感じています。この点についても、役割を果たせなかったことを悔いています。

    続きはソースをご覧下さい


    【【悲報】東浩紀さん、「あいちトリエンナーレ2019」中止を受けて謝罪… 今年度の「企画アドバイザー」委嘱辞退を申し出る】の続きを読む

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    (出典 isao001.com)


    検査をしていれば…

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/07/12(金) 06:12:51.75 ID:1QG6qT2T9.net

     作家でタレントの室井佑月(49)が乳がんを患っていることが11日、分かった。スポニチ本紙の取材に明かしたもので、今月初めごろに「何となく」胸を触っていたところ、右乳房にしこりを発見。細胞検査を受け、8日に乳がんと診断された。

     しこりの大きさは1・2~2センチで、リンパ節への転移はない。医師からはステージ1か2と言われている。糖尿病が持病で、3カ月に1度、血液検査を受けていたが、マンモグラフィーは「若気の至りで(豊胸のため)食塩水を入れているので受けられなかった」という。

     「早く分かってツキがある」と前向きに受け止めており、「闘うという気持ちはない。がんになったから、逆にいいこともあるだろうと思うので馬券か宝くじを買いたい」と笑顔で語った。来月8日に入院し、同9日に右乳房の一部摘出手術を受ける予定。好きなタバコと酒もやめていないといい「入院したらどちらも禁止されるので、今のうちに」とちゃめっ気たっぷりに話した。

     歯切れのよい発言でコメンテーターとして人気。TBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」など3本のレギュラーを抱える。11日もTBS「ひるおび!」に生出演し、元気な姿を見せていた。手術のため、来月8日の同番組と同9日の文化放送「大竹まことゴールデンラジオ!」は欠席する。

     私生活では、2000年に長男を出産し、離婚後はシングルマザーとして子育てに奮闘。息子に乳がんを告げたが「うそだろ」と信じてもらえなかったと笑った。この日、東京・新宿で行われたチャリティーイベント「女は*ない~大した話じゃないけれど~」でも乳がんを明かした。

     ▼乳がん 乳房の乳管などにできるがんで、日本では女性のがんの中で罹患(りかん)者数が最も多い。最新統計では2014年1年間で乳がんになった人は7万6257人。30代後半から増加し始め、40代後半から50代前半がピーク。乳房の周辺にあるリンパ節に転移しやすい。また、自身の触診で(しこり等)発見できる唯一のがんともいわれる。

     ◆室井 佑月(むろい・ゆづき)1970年(昭45)2月27日生まれ、青森県出身の49歳。モデル、女優、レースクイーン、銀座のクラブホステスなどを経て、97年に「小説新潮」の「読者による『性の小説』」に入選。作家として活動を始め「熱帯植物園」「血い花(あかいはな)」などを出版。「ママの神様」はTBS系でドラマ化された。99年に作家の高橋源一郎氏と結婚するも01年に離婚。

     《アグネスらは手術》芸能界で乳がんを克服し、仕事復帰している人は多い。歌手のアグネス・チャン(63)とタレントの山田邦子(59)は07年に手術したことを明かした。最近では15年にタレントの北斗晶(51)、16年に女優の南果歩(55)、17年に女優の藤山直美(60)らが乳がんの手術を受けたことを公表している。


    2019年07月12日 05:32芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/07/12/kiji/20190711s00041000528000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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